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政策リポート
多田稔の政策リポートです。
順次発行しています。
 特集:1000兆円  政策リポート 1号
  • 子供たちに1000兆円の借金
  • 国と伊勢崎市の財政は大丈夫?
  • 今より増える借金を、今より減る世代が返済
  • 持続可能な社会づくり
  • 全文はこちら(A4サイズ2枚)
 特集:子どもの医療  政策リポート 2号
  • 子供たちの命を守る!
  • 問題は小児科医、産婦人科医の不足
  • 群馬の小児医療の崩壊
  • 所得の再分配に逆行
  • 税金の使い方の優先順位
  • 全文はこちら(A4サイズ2枚)
 国の財政破綻時における自治体経営 Ver.2 !
  • 自治体が、どうしてもやらなければならない事業は何か
  • 自治体にとって、国からのお金がどれくらい減るのか
  • 減額後の予算で、最低限必要な経費がまかなえるのか
  • 経営改革の柱となる人件費は、どこまで減らせるのか
  • 全文はこちら(A4サイズ56枚 要旨は5〜7ページ)
  • モデル県・市の全ミニマム事業名の資料追加!
(政策リポートは順次発行します)
 
論文
公務員の意識改革のブレイクスルー
−組織文化変革のダイナミクス−
<高崎経済大学大学院修士論文>2007年
  • 公務員の意識改革が進まない原因について、職員の内面と組織の両面から分析。
  • 仕事に主体的に取り組むためにキャリア・デザインの意識が必要なこと、組織としての価値観の転換には、管理職層の競争環境の確保が必要なことを指摘。
  • 全文はこちら(A4サイズ59ページ)。
公務員意識改革のブレイクスルー
−「大過なく」から「チャレンジ志向」へ−
<三菱総合研究所「自治体チャンネル」掲載論文>2007年
  • 都道府県の職員意識をシャインの文化三層構造論で分析。
  • 職員が主体的に仕事に取り組むにはキャリア・デザインが必要。言われたことをやるだけではだめ。
  • 管理職の選抜は年功序列でなく、成果により評価し、降格もあるような競争環境が必要。
  • 管理職の価値観が「大過なく」から「チャレンジ」に変わったとき、お役所の組織文化が変わる。
  • 全文はこちら.。A4サイズ4ページ)
公務員の意識改革−組織文化の観点から−
<三菱総合研究所「自治体チャンネル」掲載論文>2006年
  • 多くの職員が仕事を通じて自分の成長や満足感を感じる。
  • シャインによれば集団構成員の意識は、組織文化により強い支配を受けている。
  • 職員の意識改革には、キャリア・デザインの意識と組織文化の改革が必要。
  • 全文はこちら。(A4サイズ5ページ)
成果主義導入の「落とし穴」
<ぎょうせい「ガバナンス」掲載投稿>2006年NO.62
  • あらかじめ評価分布が決まっていると、評価をおとされることも。
  • 評価者の価値観に年功序列などが染み付いていると成果で評価されない。
  • 賃金上昇に世代間格差があり、年功序列が無意識の前提になっている。
  • 全ての職員が出世を目指すわけではない。多様なキャリア選択が必要。
  • 全文はこちら。(A4サイズ1ページ)
限界集落と国家百年の計
<ブログ上で発表>2008年
  • 人口減少の元、全ての限界集落を維持するのは不可能。
  • 市場任せでは山村経済は成り立たない。
  • 山村の価値を評価し、国家として存続支援を。
  • 全文はこちら。(A4サイズ3ページ)